Features
TRIOS® 6
HDスキャン
最大110%向上したスキャン解像度※で、より精密な補綴設計にご利用いただけます。
Dx+ 追加リリース予定
歯肉退縮、歯の咬耗(摩耗)など口腔内の状態や経時的な変化の可視化をAIがサポートします。※1
口腔衛生指導、治療の必要性、将来的な可能性などを視覚的に患者さんに分かりやすく説明できます。
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DX plusでAIが処理した歯の咬耗(摩耗)、歯肉退縮の画像は診断支援の用途ではご利用いただけません。
口腔内の状態、変化を患者さんへ説明するためにご使用いただけます。画像は参考です。
2026年5月1日時点でDX plusはご使用いただけず、追加リリース予定です。
TRIOS® 5
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標準の
デジタル印象 -
う蝕診断
サポート機能
う蝕診断サポート機能
蛍光スキャン技術と色分け表示機能を使用した初期う蝕のデジタル検出が可能となり、緑色コンポーネントを検出して歯牙表面や咬合面のう蝕の程度を分類表示できます。
TRIOS® 6/5 共通
スマートで コンパクトなワイヤレスモデル
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Scan Assist 機能
3Dモデルを効率的に構成することでスキャンエラーを低減し、初めての方でもスムーズにスキャンいただけます。
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キャリブレーション不要
定期的なキャリブレーションなしで、いつでもスキャンが可能です。
LEDとバイブレーション機能
手元でスキャナの接続状況や進行状況を確認できるLED表示機能や、スキャン中の状況変化を微動バイブレーションで通知する機能を搭載しています。
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ナビゲーションボタン
ON/OFFボタンに加え、ナビゲーションボタンの使用でPCのマウスや液晶タッチを操作することなくスキャンデータの確認や操作を行えます。
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感染予防
先端が封鎖されたスキャナチップはオートクレーブ滅菌(100回まで)に対応しており、単回使用のReadyTipもございます。
滅菌困難なスキャナ本体は専用のディスポカバーを使用することで感染リスクを軽減します。 -
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バッテリー
使用後は置くだけでスリープモードに、持ち上げると再接続するSmart Power Management機能を搭載し、バッテリー残量は手元のランプ点灯数で確認できます。
TRIOS Standard Features
TRIOS 共通機能
印象採得をデジタルで管理
- 迅速かつ容易に口腔内をスキャニング、チェアタイムの短縮に。
- RealColorスキャニングによる高精度かつリアルな色調を再現。
- デジタル化による印象材費用の削減。
- パウダーフリーで術者にも患者さんにもやさしい設計。
RealColorTM( リアルカラー)技術
高繊細な光学印象をリアルな色調で再現します。
視認性が高いため再スキャンや編集が容易です。
シェード測定
スキャン後に任意箇所の歯のシェード測定が行えます。
Patient Specific Motion
咬合状態のスキャン情報をもとに患者さん固有の顎運動を記録できます。
Model Builder Express
TRIOSで得られた口腔内スキャン情報をもとに模型データを生成することで、3Dプリンタ等で簡易的な模型製作が可能となります。
3Shape Communicate
3Shape Communicateを使用することで、歯科医院と3Shape Dental Systemをお使いの歯科技工所間でデータの送受信を簡単に行うことができ、迅速な対応とコミュニケーションの充実を図ることができます。
STLデータ排出機能
口腔内で得られたスキャン情報をSTLデータとしてエクスポートが可能です。
3Shape Dental System以外のCADシステムをお使いの歯科技工所でも活用いただけます。



